愛知県瀬戸市主催の「瀬戸国際セラミック&ガラスアート交流プログラム」に、キャンベラを拠点に活動するガラス作家、エリザベス・ケリーが招聘されます。
瀬戸市では2000年から5年間「アーティスト・イン・レジデンス in SETO」の名称で陶芸・ガラス作家の滞在制作プログラムを開催してきました。2006年度からは年4人の作家を2期に分けて招聘する現在の形となりました。
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瀬戸国際セラミック&ガラスアート交流プログラム 【スライドレクチャー】Jan 14, 2008 |
